ライン@のアカウント削除が相次いでいることの対処法とは

こんにちは、ケントです。

 

ライン@のアカウントが強制的にバンされていることをご存知でしょうか?

 

僕の友達やネットビジネス仲間のライン@アカウントが相次いで削除されています。

 

いわゆる垢バンってやつです。

 

SNSマーケティングやリストマーケティングを行なっている人からすれば死活問題と思います。

 

本日はそのライン@アカウントが削除されている現状とその対策として今後どのようにしていけば良いかということを話していきます。

 

こういった情報はいち早く収集しておくに越したことはないです。

リスクヘッジになったり先行者利益になったりもします。

ライン@アカウントが削除されている現状

ラインは最近規制を強化しています。

 

ライン@運営している方はわかる人が多いと思いますが、

ホームに投稿した記事が自動的に削除された経験はないでしょうか?

 

僕自身はないのですが、僕の周りは結構多いです。

 

ということで完全に人ごとではないです。

 

ライン@の現状や対策について動画でも話しています。

削除されているアカウントとは?

これはライン側が不適切と思ったアカウントです。

 

例えば、エロアカウントです。

 

エロ系の発信をしているアカウントが削除されている傾向があります。

 

僕の周りにはアダルトアフィリエイトではないですが、

ナンパ講師やモテコンサルをしている人がいます。

 

その人たちのアカウントがバンされていっています。

 

ライン@に300人以上集客したにも関わらず一瞬にしてその媒体を失い呆然としていました。

 

そりゃそうなりますよね。

 

僕でも自分の作った媒体がなくなるとキツイです。

 

エロ系の発信をしている人は、

2回もバンにあっている人がいました。

 

ラインではなく別の方法を考える必要があります。

健全なアカウントでも削除される?

健全なアカウントなら大丈夫と思っている人も多いのではないでしょうか?

 

僕自身もライン@の運営を10アカウント以上行なっているのですが、

変な発信はしていないので余裕をかましていました。

 

ですが、知り合いの物販アカウントが削除されました。

 

これは僕も衝撃的でした。

 

内容は、物販だけのかなり健全な発信のみです。

 

気が付いた時にはアカウントが消されており再生不能になっていたみたいです。

 

集客にかなり力を入れていたみたいだったので、この世の終わりかというぐらい落ち込んでいました。

 

ネットビジネスをしていて集客していたラインを失うことは本当に大きな打撃です。

ライン@削除への対策とは?

ここからが重要で、ライン@のアカウントが削除されるかもしれないという事実に対して、どのように対応していくかです。

 

対策方法は1つです。

 

ライン@アカウント削除されても大丈夫なように別媒体を持つ。

 

これに限ります。

 

言い換えるとリスクヘッジをするということです。

 

ラインアカウント1つに依存するから無くなった時のダメージが大きいです。

 

そのため別の媒体でバックアップのようなものを取っておく、

もしくはラインは通知用にして別媒体で発信していくようにすれば解決します。

 

ライン@以外の別媒体を持つ

ラインだけに固執することは危険なので別の媒体を持つことをオススメします。

 

別媒体の例としては、

 

  • Telegram(テレグラム)
  • BAND(バンド)
  • Slack(スラック)
  • メールマガジン

 

の4つを参考例にさせていただきました。

 

Telegram(テレグラム)の使用

ラインと同じようなSNSアプリでTelegram(テレグラム)というものがあります。

 

テレグラムをしようするメリット

テレグラムのメリットは3つあります。

 

  1. セキュリティに重点を置いている
  2. ラインよりも動作が軽い
  3. ライン@のような自分だけが発信できるグループも作成可能

という点がラインよりも優れている点です。

 

全体配信はテレグラムをしようすると良いかと思います。

 

もちろんラインよりも抵抗感はありますが、まだ受け入れられやすいかと思います。

 

BAND(バンド)の使用

BANDはコミュニティをして運営するのであれば使用しやすいと思います。

 

シークレットコミュニティにもできますし、

カレンダー機能もあるのでイベント系のコミュニティには最適ですね!

 

Slack(スラック)の使用

スラックは1つ1つアカウントを作成することができます。

 

これは事業を複数人でチームをして行う時に最適です。

 

現状の情報発信という観点では少し導入は難しいのかという判断をしました。

 

メールマガジンの使用

僕は完全にメールマガジンを使用しています。

 

メールマガジンは自分のプラットフォームなので急になくなることはありません。

 

このケントの媒体は現段階はメールマガジンのみの使用ですが、

他の媒体ではほほ100%ワイン@を導入しています。

 

ですが、リスクがあるのでメールマガジンも取っています。

 

例えライン@が飛んでしまっても復活できるようにです。

 

ラインの課金地獄

そして、ラインはこれから課金地獄がきます。

 

無料送信数を超えてからは1通あたりの課金になります。

 

登録者が多いアカウントはマネタイズができていなければ課金地獄で潰れる可能性もあります。

 

上記の点でライン@だけの運営は辛くなっていきます。

 

まとめ

今、ラインは変化の時を迎えています。

 

  • ラインの強制アカウント削除
  • ホーム投稿の削除
  • ライン@送信課金

など今までなかった変化をしてきています。

 

ライン@運営者はこの変化をうまく乗り切る必要があります。

 

そのためにはメールマガジンやテレグラムなどのその他の媒体も使用しながらリスクヘッジをしていく必要があります。

 

僕はメールマガジンのみの導入ですので、今後はテレグラムの導入を考えています。

参考リンク

僕は消防士をしながら、

副業で月収200万円の

自動収入を作ることが出来ました。

 

自動収入って超絶怪しいですが、

コツコツ積み上げただけです。

 

僕は頭も良くないですし、

センスがあったわけでもなく、

人脈があったわけでもありません。

 

ネット上に仕組みを作ったので可能になりました。

 

センスがなくても副業でも関係なく勉強さえすれば、収入は増やすことが出来ると実感しました。

ケントが副業を始めたきっかけ

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