花粉症の症状が辛い時の対策は注射が1番な理由とマーケティングの話

こんにちは、ケントです。

 

今日は花粉症の話をしていきます。

 

花粉症って辛いですよね。

僕は花粉症なので毎年定期的に

目が痒くなって、鼻水が垂れまくって

あー苦しい〜となっています。

 

この現象も何もしなかったらそのままですが

僕は注射を打つことで毎年解消しています。

 

その花粉症対策の注射の話を今日はしていきます。

花粉症には注射が最善の対策だ

僕は毎年鼻水が大量に出てきたら

すぐに自宅の近くにアレルギー科に

直行します。

 

そこはおじいちゃん先生がやっているのですが、

花粉症ね?

注射でいい??

と聞いてくるので、

 

僕が「はい!」というと

肩に一瞬で注射を打ってきます。

 

針も細いので痛みも特になく

本当にすぐに終わります。

 

会計をして病院を出ると

今までの鼻の感覚と全然違います。

 

おっ!ちょっと楽!!となっています。

それから、自宅に戻った時には

空気の通り道が鼻にできています。

 

この時は感動です。

 

僕は幼少期から鼻炎持ちで

さらに花粉症にもなって、

鼻に苦労してきました。

 

どこに行くときもティッシュは必需品で

走っても痰(たん)を吐きながらなので

とてもしんどかったです。

 

そんな僕が注射1本で鼻の開通を感じれました。

 

これはすげーー!!と思い、

それから毎年花粉症の症状が発症したら

アレルギー科に行って注射を打ってもらっています。

 

僕の場合、1回注射を打ってもらうと

約1年程度は大丈夫です。

 

ですので、僕は超絶注射に頼っています。

注射を打つメリット

注射のメリットは何と言っても早いことです。

 

とにかく効果の聞き出しも早いですし、

施術も早いです。

 

全て早いのでストレスがないです。

 

さらに薬と違うところは、

内服薬の場合、眠たくなる可能性が高いです。

 

僕は薬が効きすぎる体質なので

眠気も人一倍きます。

 

ですので、日中に飲むことは怖いです。

 

ですが、注射なら眠たくもなりませんし

効果も持続するので眠気を気にしなくていいです。

 

さらに値段もかなり安いので、

コスパ的にも最高です。

 

あとは病院で鼻に吹き付ける薬と

目薬をもらって、気になった時に

使用します。

 

とても簡単でおすすめです。

注射のデメリット

注射にもデメリットがあります。

 

僕が実際に体験したことをお話しします。

 

僕は小学校5年生か6年生ぐらいの時に

最初に注射をしました。

 

その時も肩に注射をしたのですが、

注射の影響で肩の筋肉が凹みました。

 

気にならないぐらいですが

少し凹みがわかる程度でした。

 

肩凹んじゃったなー

ぐらいにしか思っていなかったのですが、

中学校に進学しクラブに入りました。

 

僕は小学校から空手をしていたので

空手部に入部しました。

 

空手部では腕立て伏せがあり、

毎日していると筋肉がどんどん付いて行きました。

 

そしてある時気がつけば、

肩の凹みがなくなっていました。

 

筋肉によってその凹んだ筋肉か細胞かわかりませんが

修復していました。

 

ですので、もし筋肉が凹んでも筋トレをすると

凹みが元に戻ります。

 

凹むのは嫌ですが、筋トレするきっかけにもなりますし

いいのかなと個人的には思っています。

 

ですが、毎年注射をしていますが

筋肉が凹んだのはその一回だけで

それ以外は何も起こっていません。

 

ですので安全と思います。

アレルギー科のマーケティング

少し僕が行っているアレルギー科の

マーケティングについて話します。

 

その僕がいつも行っているアレルギー科は

地域でも有名なアレルギー科です。

 

朝イチで行っても待合室は1階も2階も満員です。

 

そのアレルギー科の位置は道路から少し入ったところで

人目にもつきにくいです。

 

ですので、その病院に行こうと思ったら

何らかのことで知って行く

という流れになります。

 

ネット集客に力を入れているわけではありません。

 

そして駅からも少し離れています。

 

立地も良くないにも関わらず

なぜ流行っているのか?

 

一つは地域の全員がほとんど知っています。

 

その駅の周辺は大きな病院という病院がありません。

ですので昔からあるので地域の人がみんな知っています。

 

調子が悪くなればあそこの病院に行こう!

こんな感じになっています。

 

そしてもう一つが口コミです。

僕は自分の花粉症が楽になって

元職場の人を2人紹介しました。

 

こんな感じで紹介が紹介を生んで成り立っています。

 

そしてたくさんの患者さんが来る

一番の理由は腕が良いからです。

 

人は効果があればまた来ます。

 

僕も実家に帰った時に花粉症を発症すれば

またそのアレルギー科に行きます。

 

行けば治してくれると思って行きます。

 

これが治らなければ違うところに行きます。

 

治ったという実感んがあるので

知り合いも紹介しよう!なります。

 

このように人間は1度効果を感じると

継続して訪問します。

 

ビジネスはこのリピートが命です。

 

新規のビジネスばかりを作っていくのはしんどいです。

 

既存のお客さんをいかに

再来店してもらうかが鍵です。

 

リアルビジネスやネットビジネスに限らず

どんな仕事もリピートしてもらえる方法を取っていくと

ビジネスは成長して行きます。

 

この医院は新規の集客をしていないにも関わらず

収益が上がっているのはリピーターをしっかりと確保し

リピーターが新規顧客を連れてきてくれるので

成長して成り立っています。

 

この委員は元々集客力があって

サービスがしっかりしてるので上手くいっています。

 

これから始める時は、

サービスが良いことは大前提で

集客もしなければお客さんはきません。

 

ですので、ライバルリサーチをして

ある程度集客も必要です。

 

これさえできれば店舗ビジネスも上手く行きます。

参考リンク

僕は消防士をしながら、

副業で月収200万円の

自動収入を作ることが出来ました。

 

自動収入って超絶怪しいですが、

コツコツ積み上げただけです。

 

僕は頭も良くないですし、

センスがあったわけでもなく、

人脈があったわけでもありません。

 

ネット上に仕組みを作ったので可能になりました。

 

センスがなくても副業でも関係なく勉強さえすれば、収入は増やすことが出来ると実感しました。

ケントが副業を始めたきっかけ

ーーーーーーーーーーーーーーーーー

下記の画像をクリックすると消防士が副業で月収200万円稼いだ歩みが見れます

以上が、花粉症の症状が辛い時の対策は注射が1番な理由とマーケティングの話でした。